横浜から始まる、学生エンターテイメントの未来への歩み
一般社団法人日本学生エンターテイメント振興協会(JSE)は、2026年の本格始動を皮切りに、横浜を舞台とした様々な学生選手権やコンクールを計画しています 。 若き才能が輝く舞台の創出に向けた、私たちのこれからのロードマップをご案内いたします。
タイムライン(沿革と今後の予定)※検討中「
2026年2月:JSE本格始動・横浜事業所開設
- 「一般社団法人日本アマチュア映画祭振興協会(JAM)」から「一般社団法人日本学生エンターテイメント振興協会(JSE)」へ名称を変更し、定款を改訂しました 。
- 東京都千代田区の本部に加え、横浜市中区相生町「桜通り」の泰生ビル(さくらWORKS<関内>)内に「横浜事業所」を新設し、横浜での活動拠点を確立しました 。
2026年(現在):公式ウェブサイト公開
- 本ウェブサイト()を正式公開いたしました 。
- 「ヨコハマ経済新聞」などの地元マスコミと連動した情報解禁を行い、学生や協賛者の皆様に向けたエントリーおよび基金(ご支援)の受付準備を進めています 。
2027年 春:第1回「首都圏大学対抗早碁選手権:横浜 宇宙棋院大会」開催予定
- 内容: 首都圏の大学の囲碁部を対象とした、団体戦による早碁(1人30分)選手権です 。
- 会場: 日本最大の囲碁サロン「宇宙棋院」(横浜駅西口) 。
- 目的: より多くの学生に参加の機会を提供するとともに、宇宙棋院の施設を有効活用し、囲碁界に新たな活気をもたらします 。
2027年 秋:「全国大学対抗落語選手権」および「全日本学生アニメ映画コンクール 横浜大会」開催予定
- 落語選手権: 全国の大学の落語研究会が集結 。予選を「宇宙棋院」、決勝戦を「伊勢佐木クロスストリート」や「シネマ・ジャック&ベティ」等で開催予定です 。観客の皆様にも和服でのご来場を呼びかけ、「和服でイセブラ」という地域連動型の街おこしを実現します 。
- アニメ映画コンクール: 動画生成AI等の普及により制作が盛んな学生アニメ映画に特化 。全国の映画祭で入賞した秀作のみを200本規模で集め、「シネマ・ジャック&ベティ」にてコンペ方式の映画祭を開催します 。

